『普通ではないこと』
- 誠大 佐々木
- 3月17日
- 読了時間: 2分
こんにちは。
北海高校サッカー部1年の嶋貫絢心です。
いつも北海高校の応援、サポートをしていただきありがとうございます。
もうすぐ春になると思います。
そんな春では花見が有名だと思いますが、札幌市内の花見スポットを紹介したいと思います。
それは円山公園という場所です。円山公園では4月下旬から5月上旬にかけて桜が咲くと言われていて、約120本の桜の木があります。地下鉄の東西線で円山公園駅から降りるとすぐに行くことができるので興味がある人はぜひ行ってみてください!
それでは本題に入ります。
皆さんは今やりたいことがありますか?
自分は小学1年生からサッカーを始め、そこから小学、中学とやり続けて沢山の練習や練習試合、大会に出たり、お金をかけて道外に遠征したりしていました。
その中で、辛いことや苦しいこともあった先にある喜びや達成感など多くのことを経験してきました。
現在は北海高校サッカー部に入り、高校サッカーという自分のやりたいことができています。
しかし、これは普通ではないと北海高校に入り、深く思い、気付かされました。
チーム一人一人と本気で向き合い、注意やアドバイスしてくださる先生方やコーチ、スタッフの方々の存在。また高校に入る時、サッカーを続ける時、迷いなくお金を出してくれたり、弁当や家に帰った時のご飯を作ってくれる保護者の支えがありました。そして、辛いこと苦しいことを共に乗り越えて、助け合う仲間もいます。
このような支えがあって今自分のやりたいサッカーができています。本当に自分は環境に恵まれているなと感じます。
自分に関わってくれた人たちに日々の練習から努力し続けて大きな舞台で活躍する姿を見せて恩返し出来るよう頑張っていきたいと思います。
ご拝読ありがとうございました。





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