『支えてくれる存在』
- 誠大 佐々木
- 4 時間前
- 読了時間: 2分
こんにちは。
北海高校サッカー部1年渡部琉亜です。
いつも北海高校サッカー部を応援・サポートしていただきありがとうごさいます。
突然ですがみなさんには兄弟がいますか?
自分には3つ上の兄がいます。
その兄も元々北海高校サッカー部です。
兄はいつも自分にたくさんのことを教えてくれます。サッカーのこと、勉強のことなど色々です。
そんな兄は今離れて暮らしています。一緒に暮らしていた時は喧嘩して不仲でしたが、いざ離れると寂しいものです。
なのでもしまだ兄や弟、姉、妹と一緒に暮らしているのならその時間を大切にしてください。
では本題に入ります。
みなさんには自分の目標のために支えてくれる人がいますか。
自分には辛い時にいつも横にいて、たくさん支えてくれる家族や仲間などがいます。
自分はこの1年間家族や仲間に迷惑かけてばっかりでした。
その度に何度も何度も助けてくれました。
辛いことだってそんな人達ががいれば乗り越えられる。
そんな経験をたくさんしました。
そんな仲間とサッカーできることが当たり前ではなく、そんな家族に恩返ししないといけない。
それが僕の今の1番の思いです。
でも、仲間や家族に信頼されるために、「変わりたい」と思っていても、現実はまだまだ変われていません。
まだまだ迷惑かけることだってたくさんあります。
今近くにいる存在が当たり前ではないのに、それに気づかず、感謝を伝えれることができていない。
それが今の自分です。
それでも本気で応援してくれて、本気で支えてくれる。
見捨ててもいいのに、自分のためにミーティングしてくれて、寄り添ってくれる仲間。
落ち込んだ時にはいつも隣にいてくれる家族。
そんな仲間にプレーで恩返しをし、そんな家族に自分の試合を見に来てもらい、選手として、人として成長した姿を見せたいです。
ご拝読ありがとうございました。





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